気象台は、7日午後4時18分に、レベル3大雨警報を富山市平地に発表があり、急遽教室場所を変更しました。令和6年6月に取りまとめられた 「防災気象情報に関する検討会」の提言を踏まえ、令和8年5月29日から新たな防災気象情報の運用を開始しました。河川氾濫、大雨、土砂災害、高潮に関する情報等は、これまで警戒レベルとの対応が複雑でわかりにくくなっていましたが、今回の改善により、避難情報の5段階の警戒レベルに対応し、避難の判断をしやすくなっています。自治体から警戒レベル4避難指示や警戒レベル3高齢者等避難が発令された際には速やかに避難行動をとってください。また、避難指示等が発令されていなくても、警戒レベル4や警戒レベル3に相当する防災気象情報が発表された際には、 キキクルや河川の水位情報等を用いて自ら避難の判断をしてください。 避難にあたっては、あらかじめ指定された避難場所へ向かうことにこだわらず、川や崖から少しでも離れた、近くの頑丈な建物の上層階に避難するなど、自らの判断でその時点で最善の安全確保行動をとることが重要です。
=無限の可能性を求めて=
小さな動きから始める!
単純な動作から始める!
そして少しずつ難易度を上げていく!
🍀壁を使ったダイナミックストレッチ
主に股関節を中心に3パターン行いました😊😊(*^_^*)
最初は軽く、回数を重ねる毎に大きな動作をします💝
🍀 腸腰筋を伸して歩く
高齢者は腸腰筋が硬くなり、歩く時の歩幅(ストライド)が狭くなります😭
大きく移動するには、ここをしっかりと伸さないといけませんね❗
🍀 中殿筋の働き
歩行やランニングなどの動作では、片足で体重を支えるタイミングで骨盤を水平に保つために中殿筋に力を入れます💪
ここが使えなかったり、弱くては良いパフォーマンスには繫がりません✨
例えば、これまでの大雨警報は、「レベル3大雨警報」という名称に変更になり、レベルの数字と一緒に情報が伝えられます。レベル4やレベル3の情報が発表された場合には、キキクルや河川の水位情報等の情報を確認して早めの避難を心がけてください。
🍀 様々な動きを取り入れたスキッピング
ここでは、膝を伸したままでの重心移動を心がけます💏
腸腰筋と中殿筋を協調させる事で、自由な上肢操作が実現可能となります🐬
🍀 全身を協調させる
1歩前に足を落とし中殿筋で体を支える意識で、前には走ろうとしないこと❗
余計なことを言わなくても「カッコ良く」走れる🌟
🍀 爆発衝撃法
ドロップジャンプ、自ら跳ぼうせず体を1本の棒のように使い🔥
落下時の衝撃を吸収せずに、そのまま跳ね返す🐇
🍀 ボックスジャンプ
ボックスの上に乗るので、落下時の衝撃がない😊
着地場所には、マットがあるので安全安心が確保されている💑

