「思春期に必要な運動」について
目次
どんな運動をどのくらい入れればよいか(1日合計60分以上・週3日以上)
- ▶中強度以上の運動の例
- 速歩き、自転車、なわとび、鬼ごっこ、ダンスなど
- ▶骨・筋肉を強くする運動の例
- ジャンプを伴う運動(バスケットボール、縄跳びなど)、走る運動、自重筋トレなど
- ▶1日の中で、通学・遊び・体育・部活などを合わせて60分以上動くことを目標にします
やりすぎへの注意
- ▶思春期は「運動不足」と「運動のしすぎ」の両方に注意が必要とされています
- ▶部活動などで長時間・高頻度の練習を続けると、疲労骨折やオーバーユース障害のリスクが高まります
💠コーディネーショントレーニング
💠ヒップウォーク
💠ハードルドリル
💠1歩ハードル:Im→3mから始め、男子は4m50・女子は4m 選手が任意で設定!
本日もご覧いただきありがとうございました!
連日の猛暑により夏バテが心配な季節ですが、皆様にはお元気でお過ごしのことと存じます⚡

